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【白のもつ鍋】
博多でも珍しい白味噌仕立ての深みのあるおいしさです。
【赤のもつ鍋】
九州の甘口醤油がアクセント。素材の旨みを際立たせます。
【炎のもつ鍋】
唐辛子を特製の味噌に加えて仕立てました。 |
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皮にハリがあり、形も美しく整った蟻月の辛子明太子。一粒一粒がまるで宝石のように輝いて、プチプチと口中に美味しさが広がります。原料は国産にこだわったスケトウダラの卵を厳選。これを新鮮なうちに塩漬けし、イタリア産白ワインに漬け込んで、秘伝のたれでより味わい深く仕上げました。たらこ独特のにおいもなく、白ワインがのほかに香る後味も上品な逸品です。 |
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“かしわ”とは鶏肉のこと。鰹節から丁寧にとった出汁と、かしわやゴボウなど具材から出た旨味もたっぷりのスープで炊き上げる風味豊かな味わいが自慢。お米の芯まで染み込んだ醤油の甘味が、噛めば噛むほど深い旨味へと変わって口の中に広がります。ご家庭ではいつもと同じ要領でお米を用意して、かしわ飯の素を入れるだけ。蓋を開けた瞬間、あったかいしあわせの香りが立ちのぼります。 |
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九州・博多では食卓の定番として親しまれている辛子高菜。香り高く胡麻油で炒めた「蟻月」特製の辛子高菜は、噛むほどに染み出す甘い醤油と胡麻の風味、ピリリとした辛さが後を引いて癖になる味。ラーメンに焼き飯にと活躍しますが、なんといっても炊きたての白飯にのせるシンプルな食べ方が一番オススメ。高菜の独特の香りを充分に引き出したこの辛子高菜は「本物」です。 |
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